
もうすっかりベテランの域に達している神宮寺ナオさんの痴女作品(?)です。
神宮寺ナオさん、飛び抜けたヴィジュアルというわけではないのですが、滲み出るエロさは本能に語りかけてくるものがあります。
なんなのでしょうね、この魅力は。
顔も表情もおっぱいもお尻も声もエロさも何もかもが心地良い。
そう、心地 is 良いのです。
履歴書の特技欄に「セックス」って書くべき。当ブログではますますのご活躍をお祈り申し上げます。(採用)
本作はなんかやべーもんでもキメてんのかと心配になるくらい発情してしまった神宮寺ナオさんが手当たり次第に腰を振りまくるという攻め攻めの姿勢がこれでもかと堪能出来ます。
騎乗位だろうが正常位だろうがバックだろうが立ちバックだろうが常に腰を振っています。
いいぞベイベー、騎乗位以外でも腰を振れる奴はよく訓練されたAV女優だ。
“子宮が勝手に生精子を求めて制御不能、誰か止めてぇ~” のキャッチコピーに偽り無しです。生精子ってなんだよ。焼き精子はどこの露店で売ってんだよ。
こういう作品って途中からコンセプトがおざなりになって「普通にセックスしてるだけじゃん」となりがちですが、本作は最初から最後までしっかり「ちんちんの事しか考えられないのぉぉぉ」という演技が貫かれています。
「待って違うの私のせいじゃないのごめんなさい気持ちいい止められないの!ねぇ止めて!」と叫びながら、中出しされようがお構いなしに騎乗位で逆追撃ピストンを続ける様は、いやぁAVって本当に良いものですね。
見所は00:37からのビクビク痙攣しながらバックで自ら腰振り、00:49からのタイトル回収暴走騎乗位、そして01:15からの迫真騎乗位。
01:36からのカメラ激近ハメ撮り風アングルのシーンもアクセントとして大変良き。
ビキニでの絡みでは片乳だけポロリしているのですけど、これも “撮影という事を忘れて貪っている” という表現に一役買っていますね。勉強になるなぁ。
このシリーズ、4作品出ていて全部買っていますけどもっと作って欲しいです。
演技力が求められるので誰もかれもというわけにはいかないと思いますが。
こういうファンタジー作品こそがAVの醍醐味だと思います。
「気持ち良すぎて思わず叫んじゃうごめんなさいGスポットずーっと腰振り回し続けるイクイク騎乗位中出し」お品書き
- 発情絡み (全裸)
- 発情絡み (ビキニ)
- 控室で擦り付けオナニー
- 控室でADを逆レイプ (ハメ撮り風)
- 撮影終了後に帰りの車内でスタッフを逆レイプ
- スタジオに戻って別のスタッフを逆レイプ
動画
人生でAVを観る時間は限られているのですから良い画質で観た方が良いと思います。マジで。
高画質の本編は下記画像クリックして公式ページからどうぞ。
AV紳士たちによるレビュー数が400件近く付いている事からもその人気の高さが伺えます。
